日日光進・更新・交信。アナタへの健康波動---。


by jinsei1

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大倉山開花宣言(22日追記)


大倉山の公園に一昨日から、にたった一輪咲いてたのが、

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確かめに立ち寄った今朝9時45分、
冷たい風になぶられている様子です。




それでも健気に、ただの一輪咲いてます。


by jinsei1 | 2007-03-18 09:58 | わが街

観梅会

観梅カップル
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3分15秒の動画 ☞ 大倉山梅林 観梅会 賑わいももどうぞ!

こちら、エキサイトドガログ 大倉山梅林 観梅会 5分38秒です。


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by jinsei1 | 2007-03-14 07:16 | ヨコハマ遊歩

黒白カップル

さて、カメラマンは?  完結しましたありがとう御座います。
↑これを撮り終わってから、右の道へ。
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追っかけをした訳では無いのですが、
崖上から色々と、沢山撮った中に、このカップルが。
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ひょっとして、地元のカップルでしょうか?


こちらもどうぞ宜しく!内田豊平さん~~~拾いましたよっ。
 
by jinsei1 | 2007-02-25 13:50 | ちょいと失礼!

2月16日 梅盛り


「梅盛り手を引くほどの酔いもなし」
(うめざかり てをひくほどの よいもなし)
稲津祇空。
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 花とはふつう桜のことで、花見といえば桜にきまっている。満開の花の下で、大いに酔っぱらうのをよしとする国民的行事にもなっている。対して梅見は品がよい。百花にさきがけて咲く清楚な風情は、やっぱり静かに鑑賞すべき雰囲気だろう。なお陽気も悪く花見のようにはくつろげない。<手を引くほどの>酔っぱらいはおらず、梅と人との静かな交感が見られる。byけさの一句抄。

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「小春日や梅見来る人帰る人」
(こはるびや うめみくるひと かえるひと)
山根尽生。

さて、明日は
by jinsei1 | 2007-02-16 07:28 | けさの一句

お早めに!


春一番が吹き降った昨日(14日)散った花片の量が増えました。
左の木は花が斑になった様がよく分ります。   -15日追加up
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大倉山梅林で~す。  未だの御方はどうぞお早めに!
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昨日(13日)午前、公園入口の四阿前の野梅ですが、
画像でお分かりの様に、
岩の上や地べたに、白い花びらが、すでに散り敷いております。
今日の雨で更に、あちこち散るかもと心配です。。。
計画では、観梅会は以下↓のように案内されておりますが、さて。
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後の祭となりそうですよ。


それも、これも、世界を上げての「温暖化防止」に、
真剣に取り組まないのが・・・・。

Bush奴っ! 


exblog大倉山梅林尽くし

by jinsei1 | 2007-02-14 13:04 | ヨコハマ遊歩

どう読むの?

by jinsei1 | 2007-02-12 09:13 | ちょいと失礼!

大倉山梅林


梅が香の仄か漂うファインダー   尽生。

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(うめがかの ほのかただよう ふぁいんだー)


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大倉山梅林フアンの皆様、すでにこのように、一部綺麗に開花しております。
暖冬のせいかいつもより早いように思われます。
お見逃し無きよう、お出でをお待ち致しております。
どうぞ、お早めに!

by jinsei1 | 2007-01-30 17:21 | わが街

今朝の一枚

雨上がり
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背伸びして、塀の中に腕を精一杯伸ばし、
見当でガシャっと。
by jinsei1 | 2006-05-24 08:06 | わが街

花のいのちは


色かえて研を競いし花薔薇
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(いろかえて けんをきそいし はなそうび)
(5月20日朝画像)

☞ 一日(ひとひ)見ぬ間に
by jinsei1 | 2006-05-23 08:08 | 俳写堂

「竹の葉の散りぬるまぶた明かりせり」
(たけのはの ちりぬるまぶた あかりせり)
岸田稚魚。
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 竹は夏、新葉を生ずると、古い葉を落す。竹の秋は陰暦三月の異名で、このころ葉が黄ばんでくる。そして筍が若竹に成長するころ、しきりに落葉する。初夏のころ竹藪に入るとさみしい明るさを感じる。
 掲出句は句集『筍流し』所収。京都嵯峨野に旅した一連の竹の句のうちの一つ。ちなみに筍流しは筍の生えるころに吹く湿った南風のこと。by癒しの一句抄。

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「ニョキニョキと大木の下大きな子」
(にょきにょきと たいぽくのもと おおきなこ)
山根尽生。

明日5月18日の一句
「怖れつつ葉裏にこもり透きとほる」 
中村苑子。


寝てる間に、ボケ防止

by jinsei1 | 2006-05-17 15:41 | 癒しの一句